← サービス一覧へ戻る

AI継続サポート

AIの進化は速く、一か月前に作った仕組みが、いまの最適とは限りません。導入して終わりではなく、変化に合わせて見直し続けることで、効果を保てます。

なぜ「継続」が必要なのか

AIの世界は、ひと月もしないうちに新しい機能が次々に出てきます。導入した当時は最善だった方法が、もっと簡単で精度の高いやり方に置き換わっていることもよくあります。一度作った仕組みを放っておくと、気づかないうちに「古いやり方」になってしまいます。

何をするのか

導入した自動化のしくみが、今も問題なく動いているかを定期的に確認します。新しく使えるようになった機能のうち、御社に効きそうなものを取り入れます。現場から出てきた「もっとこうしたい」を、次の改善につなげます。社長や担当者が、変化の速いAIの動向を自分で追いかける必要はありません。そこは、こちらが代わりに見ています。

料金

月5万円からです。導入支援が終わったあと、任意で続けられるサポートです。

他社で導入した仕組みの立て直しにも対応します

「別の会社にAIを導入してもらったが、社員が使っていない」というご相談が増えています。原因の多くはツールの性能ではなく、業務との合わせ方にあります。どこで止まっているかを確認し、現場が使える形に直すところから始めます。導入元がどこかは問いません。

たとえば、こんな見直しをします

請求書の自動化を入れた会社で、一か月後に新しい機能が出て、これまで手作業だった入金の消し込みまで自動でできるようになった、ということがあります。問い合わせ対応のAIも、最初は定型の返信だけだったものが、今では込み入った質問の下書きまで作れるようになっています。こうした「いつの間にか増えた便利」を、放っておかずに御社の仕組みへ取り込んでいきます。

一度作って終わりにせず、長く効かせ続けたい会社に向いています。

代表 喜連川慎也
喜連川 慎也(きれがわ しんや)
中小企業診断士 / 認定経営革新等支援機関
飲食チェーンで人手不足の店舗を10回立て直し、社内30店舗・社外40社以上の人手不足支援に携わってきました。AIと採用・定着の両面から、御社に最適な打ち手を提案します。代表プロフィールを見る →

人手不足の悩みはお気軽にご相談ください。

無料相談を申し込む →